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作家
鈴木春信
1724–1770 · 日本 · 浮世絵
鈴木 春信(すずき はるのぶ、享保10年〈1725年〉? - 明和7年6月15日〈1770年7月7日〉)は、江戸時代中期の浮世絵師。細身で可憐、繊細な表情の美人画で人気を博し、浮世絵というとまず思い浮かべる木版多色摺りの錦絵誕生に決定的な役割を果たし、後の浮世絵の発展に多大な影響を及ぼした。 ウィキペディア
クイズに54点の作品。 鈴木春信でラウンドをプレイ。「その作家のものか」ではなく「どの作品か」を当てます。
作品
- 『八景 石山秋月』 — ロサンゼルス・カウンティ美術館
- 『ささやき』,1767 — メトロポリタン美術館
- 『すだれ貝(フィンランド国立美術館)』,1760 — フィンランド国立美術館(アテネウム美術館)
- 『官女』,1767 — シカゴ美術館
- 『The Call of the Cuckoo from above the Clouds (parody of Minamoto no Yorimasa)』,1766 — シカゴ美術館
- 『見立蟻通明神図』 — 東京国立博物館
- 『夜の梅』 — メトロポリタン美術館
- 『風流江戸八景 浅草晴嵐』 — メトロポリタン美術館
- 『風流江戸八景 真乳山の暮雪』,1750 — メトロポリタン美術館
- 『見立小野道風』,1765
- 『百人一首 素性法師』 — メトロポリタン美術館
- 『当世七福神 布袋』 — ホノルル美術館
- 『三十六歌仙 中納言兼輔』 — メトロポリタン美術館
- 『座舗八景 琴路の落雁』 — Museum of Fine Arts, Boston
- 『座舗八景 手拭掛帰帆』,1766 — メトロポリタン美術館
- 『浮世美人寄花 山しろや内はついと』 — 東京国立博物館
- 『おせん茶屋』,1769 — ブルックリン美術館
- 『団扇屋とお仙』 — 東京国立博物館
- 『男の髪を梳く鍵屋お仙』,1770 — メトロポリタン美術館
- 『すだれ貝(メトロポリタン美術館)』 — メトロポリタン美術館
- 『三十六歌仙 紀友則』,1760 — メトロポリタン美術館
- 『風俗四季歌仙 立秋』 — メトロポリタン美術館
- 『夕立ち』,1765
- 『風俗四季歌仙 立春』,1768 — メトロポリタン美術館
- 『風流雪月花 雪』 — ホノルル美術館
- 『風流うたひ八景 高砂の帰帆』 — メトロポリタン美術館
- 『風俗四季歌仙 神無月』,1750 — 米国議会図書館
- 『縁先美人』
- 『水売り』 — 東京国立博物館
- 『お百度参り』 — メトロポリタン美術館
- 『雪中相合傘』 — メトロポリタン美術館
- 『湯帰り二美人』,1749 — メトロポリタン美術館
- 『ほにほろ』,1767 — ホノルル美術館
- 『見立佐野の渡り』 — ブルックリン美術館
- 『風俗四季歌仙 竹間鶯』 — ギメ美術館
- 『五常 義』,1767 — クリーブランド美術館
- 『三十六歌仙 源順』,1768 — メトロポリタン美術館
- 『三十六歌仙 坂上是則』 — シカゴ美術館
- 『三十六歌仙 紀貫之』 — クーパー・ヒューイット、スミソニアンデザイン博物館
- 『まねへもん 一二』